「マタニティビクス」は日本マタニティビクス協会の登録商標です。

日本マタニティビクス協会は、
女性のための運動研究・普及を通し、
医療とフィットネスの融合をサポートしています。

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マタニティビクス
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妊娠中・産後・不妊・更年期・ベビーの運動プログラムに興味のある方はどなたでも入会できます。

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日本マタニティビクス協会
〒158-0083 東京都世田谷区奥沢5-25-1
TEL:03-3725-0071
FAX:03-3723-9206
E-MAIL:info@mb-kyokai.com

日本マタニティビクス協会の概要


 1981年前身であるホスピタルハイハットを経て、1985年に妊婦の健康と安産のための運動について考えることを目的に日本マタニティビクス協会を設立、研究をスタートさせました。以後、妊婦を中心とした女性のライフサイクル《妊娠中・出産後・不妊・更年期・授乳期など》に合わせたエクササイズを医療施設やフィットネスクラブに向けて普及・実践させることに努めています。
 '81年 妊婦向けプログラム研究スタート

'83年 【マタニティビクス】を初めて医学会にて発表。(以後、毎年研究結果を発表)

'85年 日本マタニティビクス協会設立
    産後及び、中高年のためのプログラム研究スタート。

'87年 【アフタービクス】を医学会にて発表。

'92年 【ベビービクス】を医学会にて発表。

'96年 「マタニティフィットネス・コンベンション」開催
    (財)母子衛生研究会・女性スポーツ研究会より教育事業の後援を受ける

'97年 エクササイズビデオ発売('02年には改訂版ほかも発売)

'99年 「マタニティフィットネス・コンベンション」関西にて初開催

'02年 「アンチエイジング」をテーマとしたフォーラム開催。

'05年 妊婦や産後の女性を対象にした日本最大の体験型イベントを開催。


主な論文と出版物
 主な学会講演と研究発表

■名誉会長

 寺尾俊彦

 (社)日本産婦人科医会会長
 浜松医科大学学長

terao


■会長

 田中康弘

 医学博士・田中ウィメンズクリニック院長
 ハイハット・スタジオ主宰
 女性スポーツ医学研究会監事

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■スーパーバイザー

 安原眞知子

 ハイハット・スタジオ スーパーバイザー

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■顧問 (50音順)

麻生 武志

医学博士/東京医科歯科大学名誉教授/日本更年期医学会監事


久慈 直昭

医学博士/慶応病院不妊外来医長


越野 立夫

医学博士/日本医科大学附属多摩永山病院院長/女性スポーツ医学研究会監事


武見 敬三

東海大学教授/ハーバード大学客員研究員


中林 正雄

母子愛育会愛育病院院長


福永 哲夫

早稲田大学スポーツ科学学術院教授/東京大学名誉教授/日本バイオメカニクス学会会長


目崎 登 

医学博士/帝京平成大学教授/流通経済大学客員教授


山本 一哉

医学博士/母子愛育会愛育病院皮膚科部長/日本小児皮膚科学会財務

財団法人母子衛生研究会
女性スポーツ医学研究会
女性のための抗加齢医学研究会


(C)Copyright 2007 日本マタニティビクス協会