◆ 日本マタニティビクス協会とは ◆


協会 概要

 1981年前身であるホスピタルハイハットを経て、1985年に妊婦の健康と安産のための運動について考えることを目的に協会設立、研究をスタート。以後、妊婦を中心とした女性のライフサイクル《妊娠中・出産後・不妊・更年期・授乳期など》に合わせたエクササイズを医療施設やフィットネスクラブに向けて普及・実践させることに努めています。妊婦が自信をもって出産を迎えるための健康管理の中から得られた健常者のための運動療法は、女性の全ライフサイクルの健康に貢献することができます。

 当協会は、正しい知識の普及と、指導者の質の向上を図るため認定制度をとっており、現在520ケ所登録施設と、2.400の認定インストラクターが所属、その全国に広がるネットワークを最大限に利用して、常に新しい情報を登録施設・認定インストラクターに提供しています。
また、いろいろなメリットがある会員制度を設けています。

 

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主な活動内容
●妊婦のためのエクササイズの開発・普及
●マタニティビクスを始めとする女性のためのエクササイの研究・開発
●エクササイズ指導者育成のための各種講習会開催
●協会プログラムを実施する登録施設の拡充
(病院・フィットネスクラブに対するコンサルティング・医療的アドバイス等)
●妊婦他運動療法を必要とする対象者への啓蒙活動

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■名誉会長

寺尾俊彦

(社)日本産婦人科医会会長
浜松医科大学学長
 

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■会長

田中康弘

医学博士
田中ウィメンズクリニック院長
ハイハット・スタジオ主宰
女性スポーツ医学研究会監事

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■スーパーバイザー

安原眞知子

ハイハット・スタジオ スーパーバイザー

 

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■顧問

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麻生 武志

医学博士・東京医科歯科大学名誉教授
日本更年期医学会監事

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久慈 直昭

医学博士・慶応病院不妊外来医長

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越野 立夫

医学博士・
日本医科大学附属多摩永山病院院長
女性スポーツ医学研究会監事

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塩塚 瑛子

医学博士・塩塚小児科医院院長

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武見 敬三

東海大学教授
ハーバード大学客員研究員

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中林 正雄

母子愛育会愛育病院院長

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福永 哲夫

早稲田大学スポーツ科学学術院教授
東京大学名誉教授
日本バイオメカニクス学会会長

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目崎 登 

医学博士・
帝京平成大学教授
流通経済大学客員教授

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山本 一哉

医学博士・
母子愛育会愛育病院皮膚科部長
日本小児皮膚科学会財務

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■後援

財団法人母子衛生研究会、 女性スポーツ医学研究会
女性のための抗加齢医学研究会

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■住所

日本マタニティビクス協会本部
東京都世田谷区奥沢5丁目25番地1
TEL 03-3725-0071
 FAX 03-3723-9206
E-mail
info@mb-kyokai.com